中野駅周辺と中野区内のグルメレポート。居酒屋・ラーメン・カレー・地域情報・・・エトセトラ。
常笑@中野 (4)
2016-06-10 Fri 22:55
「常笑(ときわらい)@中野」のレポート。
店舗の詳細は⇒「常笑@中野」。
屋号の由来は、「店に来たら仕事を忘れ、美味しい酒と料理で“常”に“笑”って欲しい」との想いから。

常笑@中野
中野駅北口より、中野サンモールを直進。
右手の「狸小路」に入って右側にある。

常笑@中野
1階は、オープンキッチンを囲むL字型カウンター+テーブル1卓の16席。

常笑@中野
2階は、テーブル20席 (6人掛け×3卓+2人掛け×1卓)。

常笑@中野
古民家の落ち着いた雰囲気が、心休まる。

常笑@中野
「お通し」。
セロリの浅漬け。

常笑@中野
「グレープフルーツサワー/400円」。
焼酎を割るのは、地元中野の「東京飲料」製のグレープフルーツサワー。
果汁30%。

常笑@中野
「ポテトサラダ(小)250円」。
小と言っても,
量はしっかり。

常笑@中野
「黒龍 吟醸 いっちょらい/600円」。
創業文化元年(1804年)の蔵元「黒龍酒造株式会社」の日本酒。
「いっちょらい」とは、福井の言葉で「自分にとって一番いいもの」と言う意味。
フルーティで、マイルドな味わい。

常笑@中野
「炙りするめいか/480円」。
香ばしく、噛み応えが素敵。
日本酒に合う。

常笑@中野
「銀鮭の塩焼き/480円」。
塩梅も程良く、脂がのっていて美味しい。

常笑@中野
「白水/350円」。
メルシャンの麦焼酎。
焼酎はオンザロックに限る。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

地酒屋 常笑
****************
【住所】東京都中野区中野5-56-15
【電話番号】03-3389-0707
【定休日】不定休
【営業時間】17:00~24:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分
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常笑@中野 (3)
2016-01-14 Thu 20:25
「常笑(ときわらい)@中野」のレポート。
店舗の詳細は⇒「常笑@中野(店舗紹介編)」。

常笑@中野
中野駅北口より、中野サンモールを直進。
右手の「狸小路」に入って右側にある。

常笑@中野
1階は、オープンキッチンを囲むL字型カウンター+テーブル1卓の16席。

常笑@中野
2階は、テーブル20席 (6人掛け×3卓+2人掛け×1卓)。
雰囲気あるね。

常笑@中野
「グレープフルーツサワー400円」。
地元「トーイン(東京飲料)」のサワーを使っている・・・合格。

常笑@中野
「玉ねぎ丸ごと煮/200円」。
ポトフに近い感じ。
出汁が染み、甘味の出た玉ねぎ。
ふんわりとした花鰹が良い香り。

常笑@中野
「男山/600円」。
青森県の「八戸酒造」。
「男山」って銘柄は、色々なところで使われている。
本家というか、一般的に知られているのは北海道の酒蔵メーカー。

常笑@中野
「白子ポン酢/680円」。
日本酒と抜群の相性。
ウマい!

常笑@中野
「手づくり さつま揚げ/380円」。
魚の白身を練り上げた「手づくり感」のあるさつま揚げ。
肉厚でふっくらとしていてウマい。
2枚だと700円とお得。


常笑@中野
「洌(れつ)/600円」。

1597年(慶長2年)創業、山形県「清酒東光醸造元(株)小嶋総本店」の純米酒。
初めて聞く、銘柄。
コクがあり、イイ酒。

常笑@中野
「ご飯セット/350円」。
〆に、持ってこいのごはんとアラ汁。
アラ汁は、お出汁がシッカリ出ていて、ウマッ。

常笑@中野
「白水/350円」。
麦焼酎を飲んで、ほろ酔い気分。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

地酒屋 常笑
****************
【住所】東京都中野区中野5-56-15
【電話番号】03-3389-0707
【定休日】不定休
【営業時間】17:00~24:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分
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常笑@中野(2)
2014-10-07 Tue 19:21
「常笑(ときわらい)@中野」のレポート。
今回は、「実食レポート編」。

常笑@中野
袖看板には、「美酒探究 地酒屋 常笑」と書かれている。
美酒探究をしたい人は、「料理はお任せの4時間日本酒飲み放題(1人6000円)」のお得コースを選ぼう。

常笑@中野
1階はL字型のカウンター席が中心。
奥にテーブル席もある。
2階は、団体客が入っている模様。

常笑@中野
「グレープフルーツサワー(400円)」。
緑色の瓶は、トーイン=「東京飲料(株)」製のサワー。
グレープフルーツの果汁30%入り。

東京飲料(東京都中野区新井4-8-7)とは、1929年の創業の老舗飲料メーカー。
中野区内の居酒屋さん、地産池消ということでよろしくネ。

常笑@中野
「鶏わさ(480円)」。
湯引きされている。
山葵をチョコっと載せて、パクリ。
(*゚Q゚*)ウマ!

常笑@中野
「つるむらさきのおひたし(300円)」。
ちょこっと感じるほろ苦さがイイね。

常笑@中野
「すももサワー(400円)」。
すももも桃も桃のうち。すももはバラ属、桃はサクラ属だそうで・・・。
若干スッパマンで、爽快。

常笑@中野
「さつまあげ(380円)」。
2枚だと、700円。
自家製ということで、ふっくらモッチリ。
野菜もしっかり入っている。
Σ(´θ`)うめぇ~

常笑@中野
「黒龍 逸品(500円)」。
酒屋で買うと、1800mlで1650円(税別)。
一杯120mlということは、原価は110円、儲けは390円ナヌッ。
田さんのい。
~( ̄‥ ̄*)ウフフ

常笑@中野
「ポテトサラダ・小(250円)」。
小だけど、しっかりあるね。

常笑@中野
「らっきょ(100円)」。
大粒のラッキョウ、甘酢漬けで箸休めにはイイね。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

地酒屋 常笑
****************
【住所】東京都中野区中野5-56-15
【電話番号】03-3389-0707
【定休日】不定休
【営業時間】17:00~24:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分
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常笑@中野
2014-10-06 Mon 18:46
「常笑(ときわらい)@中野」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。

「有限会社:JOHコーポレーション(代表:常田利幸さん)」が運営するお店。
焼鳥「十七番地」をはじめ、居酒屋「赤燈」などを、中野・下北沢エリアで店舗展開している。
「常笑」は、2012年10月2日オープン。

オーナーの常田(ときた)さんは、吉祥寺の「二葉栄養専門学校」を卒業後、飲食業界で修業。
独立し、第1号店となる焼き鳥業態「十七番地 東北沢店(閉店)」をオープンさせた。

その後、破竹の勢いで、店舗を広げている。
系列店は、以下の通り。
「十七番地(中野南口レンガ坂店・新中野店・落合店・中野南台店・下北沢店)」
「常蔵(中野店・新中野店)」
「赤燈 (retto)@新中野」
「むげん@中野(昭和新道)」。

屋号の由来は、「店に来たら仕事を忘れ、美味しい酒と料理で“常”に“笑”って欲しい」との想いから。

常笑@中野
お店は、中野駅北口より、中野サンモール商店街を直進。
ブロードウェイ入口よりも、右手二つ手前の「狸小路」を曲がる。
築40年を経過した2階建ての古民家が、このお店。

常笑@中野
店舗の敷地が15坪程と、やや狭い空間。
1階は、オープンキッチンを囲むL字型カウンター+テーブル1卓の16席。
2階は、テーブル20席 (6人掛け×3卓+2人掛け×1卓)。

古民家らしい昭和の雰囲気を醸し出し、昔ながらの居酒屋を感じさせる。

常笑@中野
日本酒の取り揃えは豊富で、定番として置いている銘柄は、「十四代」、「田酒」、「飛露喜」、「黒龍」、「而今」など。
希少でレアな銘柄も置いている。

色々な銘柄を楽しみたいという日本酒党には、下記のお得コースが用意されている。
「お任せの料理+日本酒飲み放題-制限時間4時間(6000円)」。

常笑@中野
「ドリンクメニュー」。

常笑@中野
「日本酒のメニュー」。
ざっと80種類以上の取り揃え。
時々内容は入れ替わる
提供は、基本120ccのグラスで提供(1合=180cc)。

常笑@中野
「肴のメニュー」。

次回は、「実食レポート編」。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

地酒屋 常笑
****************
【住所】東京都中野区中野5-56-15
【電話番号】03-3389-0707
【定休日】不定休
【営業時間】17:00~24:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分
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