中野駅周辺と中野区内のグルメレポート。居酒屋・ラーメン・カレー・地域情報・・・エトセトラ。
ラ・ブランシェ (La Branche)@中野(12)
2017-03-29 Wed 22:14
「ラ・ブランシェ (La Branche)@中野」の実食レポート。

1924年(大正13年)創業の「小西酒店」に併設されたワインバー。
現在の店舗は、2002年9月に改装されたもの。
店名のLa Brancheとは、フランス語で「枝」と言う意味。

前回のレポートはコチラ→「ラ・ブランシェ (La Branche)@中野(11)」。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「新井交差点」より、早稲田通りを高円寺方面に歩いた右側。
「中野体育館入口」交差点のそば。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
カウンター7席、テーブル18席。
昼は別として、奥の部屋を使うとチャージ料が高くなるので、飲む時はカウンター席に限る。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
クォリティーの高い料理ばかりなので、どれを注文するか迷ってしまう。
前回とかぶらないようにして選ぶ。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「パッカモーラ インツォリア2014-カラフェ/2000円」。
フレッシュで、フルーティなワイン。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
お通しは、「ロブスターのムース/500円」。
プチサイズだが、旨味が濃縮されていて、お口の中がパラダイス。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「野菜のグリルマリネ/500円」。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
ナス、ズッキーニ、パプリカ、オクラ、ベビーコーン、万願寺唐辛子等の野菜たち。
ほのかにガーリックの香り。
焼き加減が良く、食感も素晴らしい。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「鱧(はも)の唐揚げ/700円」。
脂が載っていて、ウマい。
ローズソルトをチョコッと付けて食べる幸せ。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「ポモドーロ/880円」。
麦わら帽子を逆さにしたような形状の皿。
見た目よりは、量が多い。
トマトの酸味とひき肉の旨み、チーズのコクがナイスバランス。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ラ・ブランシェ (La Branche)
*********************************
【住所・地図】東京都中野区新井2-30-2
【電話】03-5380-5368
【定休日】日曜
【営業時間】
・11:30-15:00(ランチ)
・11:30-18:00(カフェ)
・18:00-22:00《L.O》(ワインバー)
【アクセス】JR・東西線 中野駅 徒歩7分
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ラ・ブランシェ (La Branche)@中野(11)
2017-03-12 Sun 22:46
「ラ・ブランシェ (La Branche)@中野」の実食レポート。

1924年(大正13年)創業の「小西酒店」に併設されたワインバー。
現在の店舗は、2002年9月に改装されたもの。
店名のLa Brancheとは、フランス語で「枝」と言う意味。

前回のレポートはコチラ→「ラ・ブランシェ (La Branche)@中野(10)」。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「新井交差点」より、早稲田通りを高円寺方面に歩いた右側。
「中野体育館入口」交差点のそば。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
カウンター7席、テーブル18席。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
今回は、「食べるスープランチ/930円(税込)」。
本日のメニュー。
・5種きのことポークのマスタード
・ごはん/クリーム煮
・子持ちししゃもの唐揚げサラダ
・フルーツ

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「ごはん&クリーム煮」。
マスタードがほのかに香るクリームソース。
鶏の旨味と野菜の甘みがミックスされていて、深いコク。
ごはんを崩しながら混ぜて食べると、実にウマい!

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「子持ちししゃもの唐揚げサラダ」。
ししゃもは、フリッター。
これに、オランデーズソースがかかっている。
ふんわり、サクッとした食感がイイね。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「フルーツ」。
内容は、スイカ・メロン・キュウイ・オレンジ。

必須栄養素をしっかり取れるヘルシーランチ。
平日のみなので、たまにしか来れないのが残念(涙)。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ラ・ブランシェ (La Branche)
*********************************
【住所・地図】東京都中野区新井2-30-2
【電話】03-5380-5368
【定休日】日曜
【営業時間】
・11:30-15:00(ランチ)
・11:30-18:00(カフェ)
・18:00-22:00《L.O》(ワインバー)
【アクセス】JR・東西線 中野駅 徒歩7分
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ラ・ブランシェ (La Branche)@中野(10)
2017-02-02 Thu 22:45
「ラ・ブランシェ (La Branche)@中野」の実食レポート。

1924年(大正13年)創業の「小西酒店」に併設されたワインバー。
現在の店舗は、2002年9月に改装されたもの。
店名のLa Brancheとは、フランス語で「枝」と言う意味。

前回のレポートはコチラ→「ラ・ブランシェ (La Branche)@中野(9)」。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「新井交差点」より、早稲田通りを高円寺方面に歩いた右側。
「中野体育館入口」交差点のそば。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
入口右側の通りに面したところがカウンター席。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「ソーヴィニヨン・ブラン レぜルバ/3000円(内税)」
チリ産の白ワイン。
フルーティーな香りで、ほど良い甘さ。
 
ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「ロブスターのムース/500円」。
最初の付き出し。
プチサイズだが、旨味が濃縮されていてウマい。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「新鮮レバーの赤ワイン煮/500円」。
特有の風味は抑えられ、レバーの美味しさに舌鼓。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「かつおの和風カルパッチョ/790円」。
青じそ、ミョウガ、生姜、大根おろしををオリーブオイルと高知のポン酢をかけたもの。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「マッシュマッシュ/590円」。
マッシュポテトに、自家製デミグラソースで煮たマッシュルーム。
上品な味付けで美味しい。
マシュルームの口どけ感がたまらない。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
今宵も、中野の夜がふけていく。
C'était très bon. (セテ トレ ボン)!

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ラ・ブランシェ (La Branche)
*********************************
【住所・地図】東京都中野区新井2-30-2
【電話】03-5380-5368
【定休日】日曜
【営業時間】
・11:30-15:00(ランチ)
・11:30-18:00(カフェ)
・18:00-22:00《L.O》(ワインバー)
【アクセス】JR・東西線 中野駅 徒歩7分
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ラ・ブランシェ (La Branche)@中野(9)
2017-01-25 Wed 22:06
「ラ・ブランシェ (La Branche)@中野」の実食レポート。

1924年(大正13年)創業の「小西酒店」に併設されたワインバー。
現在の店舗は、2002年9月に改装されたもの。
店名のLa Brancheとは、フランス語で「枝」と言う意味。

前回のレポートはコチラ→「ラ・ブランシェ (La Branche)@中野(8)」。

今回は、「夜メニュー」の紹介。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
中野駅北口より、中野通りと早稲田通りが交わる「新井交差点」を左折。
早稲田通りを高円寺方面に歩いた右側。
「中野体育館入口」交差点のそば。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
昼間に通される店内奥のテーブル席とこのカウンター席とでは、席料が違う。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
ビッシリと貼られたメニュー。

ラ・ブランシェ@中野
「おすすめワイン」。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「定番メニュー」。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「サラダ」や「魚介」のメニュー。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「メインディッシュ」のメニュー。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「チーズ」のメニュー。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「デザート」のメニュー。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
夜はちょっぴり高級だけど、味は間違いない。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ラ・ブランシェ (La Branche)
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【住所・地図】東京都中野区新井2-30-2
【電話】03-5380-5368
【定休日】日曜
【営業時間】
・11:30-15:00(ランチ)
・11:30-18:00(カフェ)
・18:00-22:00《L.O》(ワインバー)
【アクセス】JR・東西線 中野駅 徒歩7分
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セットグー(sept gout)@中野(2)
2016-10-23 Sun 22:17
「セットグー(sept gout)@中野」のレポート。
今回は、「実食編」。
季節の素材を生かしたクスクス料理とピザが自慢のお店。

前回のレポート(店舗紹介編)はコチラ→「セットグー(sept gout)@中野」。

セットグー(sept gout)@中野
昭和新道通りの居酒屋「なっちゃんの店」の2階にある。
左の店舗は、居酒屋の「泪橋」。

セットグー(sept gout)@中野
総席数22席 (テーブル12席(6人×2卓)、カウンター9席 テラス20席)。
先客は、4人だけだったが、20時を回るとほぼ満席。
9月までとされるテラス席の方にも、客が上がっていった。
寒くなるまで、ということであろう。

セットグー(sept gout)@中野
壁側のカウンター席は、1人でも落ち着いて食事ができる場所。
店主夫妻2人で切り盛りをしている。

セットグー(sept gout)@中野
「ソルイマール(赤)/380円」。
チリ産のワイン。
ソルイマールとはスペイン語で「太陽と海」を意味する言葉。
若干渋味のあるワイン。

セットグー(sept gout)@中野
「イロイロ野菜とアンチョビのサラダ/680円」。
水菜とサラダ菜、ミニトマト、マシュルーム等が入っている。
マシュルームは生でも食べられるのね。
ボリュームたっぷり。

セットグー(sept gout)@中野
「ソルイマール(白)/380円」。
辛口の白ワイン。

セットグー(sept gout)@中野
「サバの燻製/500円」。
予想していたより、ボリューミー。
燻製の芳ばしい香りが口の中に溢れ美味しい。

セットグー(sept gout)@中野
「中野ハイボール/400円」。
中野区内限定のハイボール。
ジョニ赤と辛口ジンジャエール(東京飲料@中野)を混ぜたもの。

セットグー(sept gout)@中野
「スルメイカのイカスミ煮クスクス/800円」。
レギュラーサイズの他、2/3サイズ680円もある。
厨房で、カレーの風味が漂ってきたが、この料理の匂い。
クスクスは、他店で食べた時は湿った感じだったが、これはパラパラとしていてウマい。
イカもタップリと入り、イカす。

セットグー(sept gout)@中野
また会いましょう。

(*´∀`*)ノ マタネ!

クスクスとピザとワインのお店 セットグー(sept gout)
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【住所】 東京都中野区中野5-53-10 ニューロード中野 2F
【電話】03-6454-0020
【定休日】火曜
【営業時間】
*17:00-翌1:00
※16:00-21:00(屋上テラス席:4月~9月)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩6分
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