中野駅周辺と中野区内のグルメレポート。居酒屋・ラーメン・カレー・地域情報・・・エトセトラ。
美酒嘉肴 ゆきみさけ@中野(3)
2015-04-24 Fri 20:29
「美酒嘉肴 ゆきみさけ@中野」のレポート。

2011年10月創業。
女将の手料理と福島のお酒が楽しめるお店。
女将の地元・福島県「若清水酒造」の都内ではレアなお酒が揃っている。

美酒嘉肴 ゆきみさけ@中野
中野駅北口より、サンモールを北進。
中野ブロードウェイ入口の右横の「白線通り」を東に進む。
青い庇と白い暖簾が目印。
担々麺「ほおずき@中野」の右隣の階段を上る。

美酒嘉肴 ゆきみさけ@中野
店主の「ゆきさん」は、福島石川郡平田村出身。
屋号の由来は、「雪見酒」ではなく、「ゆきさんを見ながら、客は酒を飲む」といったニュアンスより。

美酒嘉肴 ゆきみさけ@中野
L字型カウンター9席とテーブル8席。
カウンターの上部には、おばんざいが盛られた皿が、ズラッと並んでいる。
~( ̄‥ ̄*)スゲッ

美酒嘉肴 ゆきみさけ@中野
一杯目は、「アサヒプレミアムビール熟撰(500円)」。
グビグビ、喉越しがイイね。

美酒嘉肴 ゆきみさけ@中野
「鳥もつの煮込み(350円)」。
レバーとハツ。
プリプリとした食感と和出汁の味が染み込んだイイお味。
(*゚Q゚*)ウマ!

美酒嘉肴 ゆきみさけ@中野
「たけのこ煮(350円)」。
シャクシャクとした食感。
味が染みて、これもイイお味。

美酒嘉肴 ゆきみさけ@中野
ビールの次は、日本酒。
「四季の花(800円)」。
福島県の若清水酒造のお酒。
東京では売られていないという。
現在米は、平田村産チヨニシキを使用。

美酒嘉肴 ゆきみさけ@中野
「青森県・天然本鮪・中トロ刺し(2000円)」。
大間かどうかは分からぬが、脂がのっていてウマそう。
口どけ感が良くて、とろける。
Σ(´θ`)うめぇ~

美酒嘉肴 ゆきみさけ@中野
「若清水(800円)」。
先ほどと同じの「若清水酒造」のお酒。
1.5合程の量があるので、飲み応えはある。
最近、1合も入れないところもある。

美酒嘉肴 ゆきみさけ@中野
サービスのツボ漬け。
おまけという心遣いが嬉しいね。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

美酒嘉肴 ゆきみさけ
*************************
【住所】東京都中野区中野5-52-1 エガヌマ店舗2F
【電話番号】03-6454-0258
【定休日】日曜
【営業時間】18:00-翌2:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分
関連記事
スポンサーサイト
別窓 | ゆきみさけ@中野 | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
<<串焼き処ディズ@高円寺 | HOME | ピッツェリア・コパン@新井薬師前(11)>>
この記事のコメント
コメントの投稿

管理者だけに閲覧
 

 

この記事のトラックバック
トラックバックURL

| HOME |